第11週-新しい求道者を探すこと

求道者は足踏み状態、、、
さちこさんは名護で退院したばかりのいとこの世話をしています。とても忙しいのでそこでは教会へはいけないとのこと。Crying face
彼女が戻ったときに断然フォローアップします。でも最低でも一ヶ月は戻らないみたいです。 

ちなさんはまだここにいるけれど
しばらく教えることはできないかもしれません。
彼には多くのストレスがあり、前に進むために、解決する必要のある難しい家庭の事情の中にいます。福音は彼に助けをもたらしてきたけれども大きな献身が必要なので彼にとって少し負担なようです。(福音は平安をもたらす、と彼自身何度も言っていました)

それでときどき訪問して様子をみることにします。Crying face

それで、可能性のある求道者がなくなりました。Smiling face with open mouth and cold sweat
彼らが教会にくるまでなにもできないです。

求道者を探すために働くぞ!Person raising both hands in celebration
報告することはあまりないです。
おもしろいことに ― ここに召されてすぐに2人の求道者が与えられました。一人はすでに求道者、もう一人は紹介。だから自分の求道者を探す経験は全くないのです!どうすればいいのか全くわからない!!Dizzy face
でも主に頼って働くしかない

ゾーン大会でした。
宜野湾ゾーンの宣教師がすべて集い、ウィーラー長老と浦田長老から訓練を受けました。
3人の日本人宣教師のために通訳しました。
それで言語学習で何を学ぶべきかはっきりと分かりました!
高度な言い回しをもっと知る必要があるので、総大会から学びます。Person raising both hands in celebration

七十人定員会の会員の伝道部訪問
彼は韓国出身。来月の訪問予定で、彼の訓練を楽しみにしています!

皆さんを愛しています!!!
-ハウスクネクト長老より

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